マッケン全集 投稿者:風野 投稿日:08月23日(日)23時30分20秒


       マッケン全集>
       買いでしょう。というか、その値段なら私もほしい。
       日本SFごでんごでん>
       同人誌なので、今から入手するのは難しいかも。唐沢氏の解説ではちょっと
       わかりにくいけれど、この同人誌が発展したものが、一連の「と学会」本ですね。
       サイバー戦争>
       典型的なテクノフォビアものですね。人工知能にどうやって自我を持たせたの
       か全然説明しない時点で、SFとしてはもうダメでしょう。もう少しで読み終わる
       んですが、もう飛ばし読み状態。

アーサー・マッケン 投稿者:細田  投稿日:08月24日(月)11時58分38秒


    正確には「全集」じゃなくて「集成」ですね。私は14000円で買ったけど、同じ店
       なのかなぁ。

       ああいう、ハードカバーで持ち歩きできそうにない箱入り本、ってのは電車では読
       めないから、結局はムダになっちゃうんだよなぁ(読まないまま死蔵されてしまう)。

       今月はあと、東京創元社の「名作歌舞伎全集」揃い・ただし月報なし、を、やはり
       泣きながら12000円で買いました(これも何冊かすでに持ってるので)。歌舞伎一
       回見るのよりも安いか?

横田さんのハチャハチャSF 投稿者:風野  投稿日:08月27日(木)22時26分45秒


        そうかー、最近横田さんの小説を読み始めた人にとっては、ハチャハチャが
       逆に新鮮だったりするんですね。
        荒熊雪之丞シリーズだと、徳間文庫から、『帰ってきた雪之丞』という本も
       出てますね。『奇想天外殺人事件』(講談社文庫)などの、早乙女ボンドノ介
       シリーズもお薦め。
        しかし、横田さんのハチャハチャSFももう読めないとは。どこかで復刊して
       くれないかなあ。『横田順彌ハチャハチャSF全集』とかいって。

まいどあり 投稿者:浅暮三文  投稿日:08月28日(金)01時15分15秒


       溝口さん、ダブお買いあげ誠にありがとうございます。私、新作の執筆とともに必死の
       パッチでダブの販促活動を行っています。丸の内、銀座界隈の書店では口コミで、この頃
       売り切れの書店も出始めました。やっぱ広告は口コミが一番!長らく本業についていた
       人間の言葉に間違いなし!今度は感想(辛口おおいに歓迎、その視点がさらなる浅暮の
       成長につながる)をお聞かせ下さい。ザーザーの雨の夜、感謝とともに 浅暮拝

ダブ(エ)ストン街道&ヨコジュン 投稿者:T.Mizoguchi  投稿日:08月29日(土)01時19分34秒


        こんばんは、溝口@書物の帝国です。今ごろ皆さんは、SF大会でしょうな。

       風野さん>今横順の本を一生懸命探しているのですが、なかなか見つからないですね。
       横順のパロディ(っていうかはちゃはちゃぶり)は最高です。まあ、読んでいくうちにあの
       どたばたしたパロディが脳にジャスト・フィットしてしまうことになるわけです。なので、さっそく
       徳間のやつを読もうかと思ったのですが、もう一個のメフィストも読もうと思っているので、
       後回しになりそうです。

       浅暮さん>むちゃくちゃ面白かったです!あまりの面白さに一気に読むのが惜しくて今日まで
       引き伸ばしてしまいました。ディレイニーの『エンパイア・スター』のような円環構造を持っている
       正統的なファンタジーでしたね。後々感想をあげる予定ですが、続きがあればぜひ読みたい
       と思いました。まだ実際目的には達していないわけですから、続編としてまた心暖まりかつ
       どきどきの話しが読めると思うとわくわくしてきます。

       ダブ(エ)ストンを読んでいて久々に小さいときのわくわくとどきどきがよみがえってきました。
       ページを開くと目の前に広がる広大なダブ(エ)ストン街道、そして珍奇で不思議な人々と
       動物たち。心の奥底にある摩訶不思議、混沌とした不思議な世界でした。主人公のケンの
       思いが伝わるといいのですけれどね。(うん)ぜひお会いしたときにサインお願いいたします。
       #ひとこともいただければ。(嬉)

       次回作期待しております。皆さん、買っていない人はぜひ購入して読みましょう。
       ファンタジー読みのあなた、読まないと一生後悔しますよ。素敵な小説です。

その通りです、溝口さん 投稿者:加藤隆史 投稿日:08月29日(土)21時21分51秒


       こんばんは。異次元を覗くホームページの加藤です。
       連れが、急用だったので、一人でSF大会に行って来ました。現地で、大学の先輩        にばったり会いました。まあ、予測してた事ではあるんですが(笑)
       SFカバーアートの移り変わり、とか、21世紀のSF漫画とかに参加してまいりま        した。
       柳下毅一郎さんの殺人のコーナーに行き忘れたのは痛恨事でしたが……

       また、くわしくレポート書きます。明日も行きます。


はっちゃけ、とは違うのね 投稿者:u-ki  投稿日:08月29日(土)23時37分53秒


       こちらには久々の書き込みです。
       ダブ(エ)ストン街道&ヨコジュン、楽しそうですね。
       ダブはハードカヴァなんですか?新書なんですか?見かけないんですよね。
       本当に初版は数が少ないんでしょうか。
       ヨコジュンは中学生以来読んでませんが、前に熊倉さんから
       「超革中」もらって読んでいい感じ(というか懐かしさ炸裂)
       だったので、探して読んでみようかなぁ。
       そーいや、ハチャハチャとハチャメチャって語源はなんなのでしょうね?

ダブ買いました 投稿者:細田  投稿日:08月30日(日)09時17分50秒


       (著者がダブ、ってんですから、いいですよね)

       場所はJR上野駅構内のブックス・フローラでした。

       少ないとはいえ、神保町まで行かないと買えない国書刊行会の刊行物よりは
       多いような気がしてます。

       なんか、ミステリーというよりはファンタジーみたいですね、この本。


書評感謝と細田様、u-ki様へ 投稿者:浅暮三文  投稿日:08月31日(月)01時23分45秒


       拝啓、溝口様
       大変なおほめの書評をいただき、嬉しいやら恥ずかしいやら、夜中に布団にもぐって
       きゃっと叫んでろくろく首といった心境です。サインと奇文の件、明日をお楽しみに。
       細田様、ダブご購入、ありがとうございます。ぜひ、感想をお聞かせ下さい。辛口が
       ありがたいです。どこが駄目か?は新人にとってはマイナスをなくす好材料、どこが
       いいかよりも励みになります。(但し僕個人の場合は)また、u-ki様、ダブはハード
       カバーですが、お尋ねの通り、雀の涙の部数です。本屋さんにない場合は講談社のホ
       ームページhttp://www.kodansha.co.jp/でメールで注文入手できます。(「Book倶楽部」
       の「新刊」の8/25のところに有り)これなら確実に入手できますよね。ね、ね?ねぇ……。
       ●勝手によそ様ホームページを宣伝スペースに使ってすみませんと思っている浅暮拝

ダブはがき 投稿者:ジョニイたかはし  投稿日:08月31日(月)09時16分29秒


       SF大会、土曜日だけ行って来ました。
       一緒にキングギドラを折っていた方(名前失念)にダブの宣伝用ハガキなるもの(普通の
       プリンタで打ち出したやつ)をもらいました。あちこちでお名前を拝見する浅倉さんといい、
       地道な宣伝活動は盛んなようですね(^^;

       高橋源一郎帯も気になるので、とりあえず買っておく予定です。
       読むのは先になりそうですが……。

第10回ファンタジーノベル大賞投稿者:ヒラノマドカ  投稿日:08月31日(月)12時19分54秒


        読売新聞8/31朝刊に第10回ファンタジーノベル大賞の1面広告が
       掲載されています。創設以来初の3作品が受賞したということです。

       大賞『オルガニスト』山之口洋
       優秀賞『ヤンのいた島』沢村凛
       優秀賞『青猫の街』涼元悠一

        各作品の紹介と著者略歴もありますので、ファンタジーノベル
       大賞ファンの方はどうぞ(^^)>って溝口さんか(笑)。
       #しかし、3人が3人とも既に何らかの形で著書を出している人という
       のが、この賞ならではですなあ。
       #「今回ひとつの節目を迎えました。
        本賞を支えて下さった皆様に心より感謝いたします。
        これからも、新しいファンタジーの出現にご期待ください。」
        ・・・ものすごく、微妙だ・・・(^^;。
       #この日の10〜11面に古本屋の記事も載っているので、ついでに(笑)
        で、『ダブ(エ)ストン街道』なんですが、u-kiさんも掲示板で
       おっしゃっていますが、読みにくいタイトルってのは不利ではないかと
       いらん心配をしてしまいました。表記割れしちゃうし・・・。
       #半角()全角()とか(^^;;。

古本の値段とは? 投稿者:玉野 投稿日:09月01日(火)21時59分45秒


        はじめまして。相模原在住の社会人で玉野といいます。
        「書物の帝国」、毎日、楽しく読ませてもらっています。
        SF者オフの会にも出席の予定ですので、当日には、みなさま、よろしくお願いします。
        ところで話は変わって、先日、JR淵野辺駅近くの古書店「りら書店」で、
     海外SFノヴェルズの「鉄の夢」と「アポロの彼方」(ともに初版、美本)を一冊500円で、
     購入しました。
     掲示板でも話題になっていましたが、古本の値段なんて、本当に、いったい何がどうなって
     決まっているのやら、さっぱりわかりません。どうなんでしょうか、神保町K書房様? 
    (このお店の古本は、なぜこんなに値段が高いのか、一回マジで聞いてみたい。)
        まあ、とにかく、この二冊は秋の夜長の楽しみにとっておくことにして
    今夜は「書物の帝国」で話題の「ダブ」を読むことにしましょう。
    (「レッド・マーズ」も読まなくっちゃ)

ファンタジーノベル大賞 投稿者:ニム  投稿日:09月02日(水)00時44分41秒


       選考委員の安野光雅氏が今回で退任なさるそうですが、どういった理由なんでしょうね。

       それから同じく矢川澄子さんの集成本が出ているようですが、詩集なのでしょうか?
       ご教示くださいませ。

某古本屋さんの値段 投稿者:u-ki  投稿日:09月02日(水)01時03分40秒


       玉野さん、こんにちは。u-kiです。
       『アポロの彼方』は欲しい本です。
       「大江千里のやろー、同じ名前で本だすなよな」といって笑われた思い出があります。
       古本の値段ですが、一筆エッセイ書こうと思って頓挫してるんですけど、
       あれって一種マニア相手の商売、というのがあると思います。book-offは元気ですが、
       ふつーの古本屋さんの営業は『漱石を売る』とか読んでもかなり大変らしいですし、
       私が学生のときに比べて神田も古本屋が消えてずいぶんスポーツ用品売る店が増えてます。
       そーゆーなかで、マニアなら高額な値段でも買ってくれる、という見切をつけて、
       高額な値段を設定する、というのも商売のやり方の一つのように思えます。
       欲しい人が「欲しい値段」をもっていてふつーの人が「高額」と思える値段でも払ってしまう
       と思うんです。(美術品のオークションやうーん、私からするとブランド品の値段も一緒)
       で、K書房はそういうやりかたしているだけです。げんに私や溝口さんも「このやろー」
       と重いながらもX千円出してXXXXとか買ってしまってますからね。
       何もかもいまのSFの出版状況が悪いと思います。
       ジグソーハウスも安いとはいえませんが、散々古本屋まわって電車賃と時間を無駄に
       することを考えるとあれは素敵な値段だと思います。
       book-offの百円の棚で買った本見つけてぐったりすることもありますが(笑)

ファンタジーノベル&レス1投稿者:T.Mizoguchi  投稿日:09月02日(水)22時50分52秒


       こんばんは、溝口@『国際金融』です。

       加藤さん>今回はお会いできず残念でしたが・・・。SF大会面白かったようですね。
       詳しいレポートよろしくお願いします。(とても楽しみにしております。)こちらも
       行けなかった分SF者オフで燃焼する予定です。

       ゆーきさん>ハチャハチャについては、今日ジグゾーさんから届いた『SF辞典』(広
       済堂)に載っていましたので、そのうちお知らせします。「超革中」読んでいないの
       で、読んでみたいと思います。『アポロの彼方』ですが、私は早稲田の50円均一棚で
       ゲットしました。なので50円(笑)。

       浅暮さん>先日はサインありがとうございます。今度またよろしくお願いします。
       本屋でダブ(エ)ストン街道を見かけるようになったので、嬉しいです。是非皆さん
       読んでみてくださいね>ダブ

       ニムさん>広告を見た限りでは、ちょっとわからないのですが、もしかするともしか
       して、もしかするかもしれない、ということです。ヒラノさんも指摘していますが、
       10回という数字がきりがいいというのがある+各選考委員のコメントから推測すると
       ちょっとどうかなぁーと思っています。沢村凛やっと賞とりましたね、おめでとう
       って感じですね。

古本屋の値段 投稿者:T.Mizoguchi 投稿日:09月02日(水)22時57分40秒


       こんばんは、溝口@続きです。

       玉野さん&u-kiさん>K書房は値段の付け方が極端で、あれはしっていてつけているので
       しょう。海外SFノベルズの値段の高さにはびっくり仰天といったところです。弾がない
       本だとしても大抵1000円から2500円程度で購入できるはずです。K値段では7000円程度。
       私はそういう本を買っているので、しっております。ちなみにやっぱり郊外はむちゃく
       ちゃ安いということがわかっています。銀背にしろ、そんなに高くはないです。まあ、
       K書房でストラウプの短編集を買おうと思ったら5000円!(ってやめてほしい)これは
       買えないですねー。これはやっぱり需要と供給の問題で、神田という土地柄たぶん、強
       気につけているのでしょう。だからその意味ではブックパワーRBの方が相当親切としか
       いいようがないです。ただカスミ書房は比較的日本人の新しい作品は安くて、SFマガジン
       ベストとか良心的です。ゆえにあのランダムぶりな値段を「カスミ値段」といっている
       わけです。だからまあジグゾーさんの値段はゆーきさんのおっしゃるように妥当だと思う
       わけです。高くもなく安くもない、というのがです。#サンリオは高いですけれど。

       ということで、失礼します。

古本の値段とは?その2 投稿者:玉野  投稿日:09月03日(木)00時11分07秒


        確かに、ニーズがあるからこそ商売が成立しているんですよね。
        u-kiさん、溝口さん。いろいろご意見、ありがとうございました。
        「レッド・マーズ」、快調に読み進んでます。
        なかなかおもしろく、'99年の「星雲賞」はこれだろうな、
       なんて思ってます。
        それでは、また。

ダブ発見! 投稿者:安田ママ  投稿日:09月03日(木)02時22分13秒


       こんにちは!安田@銀河通信です。
       噂のダブを、今日自分の書店で探しまくってしまいました。
       てっきり、講談社ノベルスだとばかり思ってたら、なんと
       ハードカバーだったのですね。しかも、うちの文芸担当は、
       これを日本文学の平台に積んでいた…いいのか?
       ジャンルで言うと、どこになるんでしょう?やはり、ミステリの
       平台にすべきかなあ?
       当店は、5冊入荷してました。
       とにかく、すぐ読みます。オフ会で、サインもらえたらうれしいな。
       今夜は、恩田陸「光の帝国」にぼろぼろ涙していた安田でした。

安田様ありがとうございます 投稿者:浅暮三文  投稿日:09月03日(木)18時46分28秒


       安田様、お買いあげありがとうございます。
   ダブは日本文学かミステリーかと聞かれると、これは困った質問になってしまいます。
   ミステリーの賞をとっちゃった日本のファンタジーとしか答えられなくなるからです。
   ちなみに新宿紀ノ国屋書店ではミステリーのコーナーに「第八回メフィスト賞受賞」
   ポップを貼って棚に入れていましたが、先日いくとポップの下の棚には一冊だけで   
   日本文学のコーナーに平積みしていました。書店の皆様、ややこしい本ですみません。
   タイトルからして……。浅暮拝

おれも探そうっと。 投稿者:【RIKI】@『晴耕雨読』  投稿日:09月04日(金)19時17分56秒


        俺も探してみます。紀伊国屋で売ってます?
        あー、でも「夏と冬の奏鳴曲」に入ってしまったので、GETしたとして、
       読むのはその後になりそう。
        オフは名札とかあるといいかも。

谷口様 投稿者:浅暮三文 投稿日:09月05日(土)02時38分55秒


       谷口様
       裏日本工業新聞のページにいってきました。ダブお買いあげありがとうございます。氏の
       ページに書き込もうと思ったのですが、機械音痴でどうもうまくいきません。かわりにここ
       に書いておきます。日本工業といえば広告屋のあいだでは日刊工業と並んで夏の産業広告賞
       のメッカですね。私、長年コピーライターとしてゼロックスの広告を作ってまいりまして、
       いやぁ、この季節には毎年、泣かされてきました。だって、あの広告賞はすごい戦いで、各社
       チェックが厳しい。清刷り(出版界でいうゲラ)後の直しが2校、3校当たり前、入稿前日まで
       粘るという世界。お互いテクノライターはつらいですね……。浅暮拝

RIKI様ホームページのかわりに 投稿者:浅暮三文  投稿日:09月05日(土)02時54分40秒


       拝啓浅暮です。溝口氏のホームページでダブ捜索の伝言みました。ぜひとも
       探し出して下さいね。本屋ではかなり奥の隅っこにあるとおもいますが……。
       旭屋、紀ノ国屋、三省堂、リブロなどの本店・支店などなら発見しやすいかも
       しれません。珍しい例では秋葉原駅構内の書店の棚にあったとか、千葉の或る
       町の本屋さんのノンフィクション紀行の棚にあったとかが報告されています。
       なんだか、珍獣の捜索みたいな感じになってます。浅暮拝
       
      追伸、リキさんのホームぺージにかきこもうとしたら。以下のメッセージでした。
       「このシステムは移転しています。この画面が出た場合、このサービスは移転
       していて既に使えないことを 画面を戻してそのページの管理者へ知らせてあ
       げてください。移転先→ http://rescue.7777.net/MAIL/」
       合わせて溝口さんのページに書いちゃえ!ごめんね……。浅暮拝

ありがとうございます。 投稿者:【RIKI】@『晴耕雨読』  投稿日:09月05日(土)11時28分10秒


        ありがとうございます。直しておきました
       (しかし、いつのまにデコードサービスのアドレス変ったんだろう?)
        今日あたり見に行ってきまーす。
       #すみません、溝口さん、とりあえず関係のない話題で。 

ごぶさたしてます 投稿者:ZERU  投稿日:09月05日(土)18時59分59秒


        こんにちは。以前、ここで話題になっていたイアン・ワトスンの
       「スローバード」をようやく拝むことができました。図書館で、
       ずーーーっと貸し出し中になっていたものが、戻ってきたんです。
       ローレンス・ワット・エヴァンズの「ナイトサイド・シティ」と
       一緒に、さっそくかりてきました。読むのが楽しみです。
       いい本を教えていただいて、本当にありがとうございました>皆様
       (って、まだ読んでもいないのに(笑))

SFモノOFF、企画募集です。 投稿者:u-ki  投稿日:09月05日(土)20時53分51秒


       u-kiです。ついに参加者(HP持ち)の一覧などが公開されたSF者OFF。
       現在、午後の部の企画募集中です。
       事前アンケートなどもやろうか?と個人的に考えてますんで、
       知りたいこと(まーオーソドックスなところでマイベストとか、その逆とか)や
       「他の人はどう思っているのかこのさい知りたい」がありましたら掲示板か
       ワタシまでメールください。

       浅暮さん、ダブ買えました。
       めくって最初に「エを発音したほうがわかりやすくて便利です」
       って書いてありますね(笑)