ゴーメンガーストは 投稿者:安田ママ 投稿日:02月04日(木)00時27分29秒
残念ながら、今回の復刊予定には入ってないようです>溝口様、kawakami様
今回の復刊は、いろんな小説家の方々のお勧めによる復刊なんですよ。
誰も推薦してくれなかったとみえます。残念。
(kawakamiさん、書店員だったんですか!で、今は何を?)
>お給仕犬様
そうですか、お隣の市でしたか!
私の友人は昔、大学の同級生の家に遊びにいったそうです。
そしたらやたら本のある家で、そのお父さんが自分の書いた本に
サインをしてくれたそうなんです。
なんとそれが、井上ひさしだとあとで気がついたそうな(^^)。おいおい。
ええ〜!? 投稿者:Mad Jack 投稿日:02月04日(木)01時00分06秒
それはちょっと残念・・・
それにしても、一巻だけ復刊しても意味がないような。
そうそう。
どなたか、『アド・バード』についてご存知の方
いませんか?中学生の時に新聞の書籍広告に出ていて
いつか読もうとしていて、つい今まで読めなかった本です。
寒くなりましたね。 投稿者:kawakami 投稿日:02月04日(木)09時54分14秒
よくわからんタイトル(謝)
>『アド・バード』
椎名誠のですよね? 集英社文庫で読めますよ。
SFが好きな人が書いた「ザ・SF」って感じの近未来ものですね。
>『ゴーメンガースト』
嘆いてもしょうがないんですけどね・・・この出版状況ってなんとかならんものか。
手に入らん本がほんとに多いです。
#あ、今は出版社勤務です。>安田ママさん
接続回復したら 投稿者:ニム 投稿日:02月04日(木)11時53分28秒
メイルの数が…すごかった(3日分)
とくに某MLは色々な意味で中身が濃いので、読み切れずあきらめて寝ました。
自分の中で明確なSFの定義がないせいか、読書経歴のせいか、
椎名誠とか宮部みゆきとかのSFぽいのを「SF」と呼ぶにはちょっと違和感あります。
椎名さんはすきですよ(と繰り返す私)。
アド・バード 投稿者:【RIKI】 投稿日:02月04日(木)23時55分48秒
【RIKI】@「晴耕雨読」です。
こんばんわー。
某所ではお世話になっております。
> そうそう。
> どなたか、『アド・バード』についてご存知の方
> いませんか?中学生の時に新聞の書籍広告に出ていて
> いつか読もうとしていて、つい今まで読めなかった本です。
こないだ読みました。
自分が購入した時の情報では↓な感じです。
「アド・バード」 (1997) 椎名 誠 集英社文庫 1997年6月10日(2刷) p574 \695
一緒に「地球の長い午後」(オールディス)と「宝石泥棒」(山田正紀)も読んで
比べて見ましょう(笑)。後者はハルキ文庫で復刊ですしねっ。
ちなみに当時の読中記は↓に。
http://www.alles.or.jp/~suzuki/book9810.htm#アド・バード
アタラシのオークション 投稿者:akiyoshi 投稿日:02月05日(金)05時52分39秒
神経繊維は私も競り負けしちゃいました。>溝口さん
でも社会人の馬鹿力(ほんとにバカなんだから)で、63册も競り落としてしまいました。
(う〜ん。またお金が)
でもポケミスのディキンスンとスラディックはけっこういい値をつけたつもりが、
競り負けて悲しかった。ディキンスンは「ガラス箱の蟻」のみなんとかそこそこの値段で
ゲットしましたけど。
ランド−ル・ギャレット「魔術師が多すぎる」(一番高かった)と、スタージョン「奇妙な触合い」
ストルガツキー兄弟「幽霊殺人」が収穫かな。
このような機会を与えていただいたアタラシさんと(細川さんお世話になりました)、
情報をくださった細田さんありがとうございました。この場を借りて御礼いたします。
感謝!
re:季刊幻想文学34 出てますか? 投稿者:有里 投稿日:02月05日(金)07時56分35秒
アトリエOCTA発行の『季刊 幻想文学』の34号ってもう発行されてますでしょうか?
33号「特集 音楽+幻想+文学」の次の号です。
マイナーな雑誌なので我が家の方では存在が確認できません。
直接注文もできるのですが、平日に郵便局にいけないので、
書店注文しようと思いまして。
でも、発行されていない本は注文できないんだよねぇ。
というわけで、『季刊 幻想文学』の34号を
どこかで見かけた方がいらしたら、お知らせください。
http://www2r.biglobe.ne.jp/~alisato/
先週土、日は 投稿者:ニム 投稿日:02月05日(金)10時00分33秒
33号が最新でした(池袋にて)<幻想文学
季刊幻想文学 投稿者:カナザワ 投稿日:02月05日(金)10時39分28秒
54号(ですよね?)、出れば新刊案内のハガキが届くはずなのですが、まだ来ていません。
もっとも、ハガキは店頭に並ぶ日よりも数日おくれるようですので、もしかしたら最近出たばかり
という可能性はありますが。
綴じ込みのハガキを一度出したら、それ以来毎号案内を送ってくれるようになりましたよ(^^
や、やっぱり(汗) 投稿者:T.Mizoguchi 投稿日:02月05日(金)11時29分38秒
こんにちは、溝口@書物の帝国です。
RIKIさん>『アド・バード』って、「日本SF大賞受賞作」だったんですね。ふーむ。
RIKIさんの解説を読んでいたらぼく好みの話みたいで、はまりそうです。まじで。
とりあえず今手元にある本を読んでから、という感じですけど。
秋吉さん>
うぉ、63冊ですか(羨)。ぼくは最高価格を結構なめてつけてしまったので、落とせた
のが銀背一冊というていたらく。ヴァンスのミステリーは競りがなかったのでよかった。
あ、ミステリーと銀背を買った人というのはあまりいなかったみたいです。#先月来
貧乏(<怪奇文学の世紀>とか買って金がにゃー)なんで、このオークションに力を
入れなかったのが敗因か?(『神経繊維』はその後RBで650円(笑))
季刊幻想文学、面白そうですね。>今月号
購入してみようかなぁ。
季刊幻想文学 投稿者:山之口 洋 投稿日:02月05日(金)11時38分12秒
は、石堂藍さんによれば、結構遅れていて、はやくとも2月中旬だそうですよ
(1月16日談)。
まさか、東雅夫さんがバイトにせいだしているからではないんでしょうが。
季刊幻想文学の情報感謝投稿者:有里 投稿日:02月05日(金)21時09分31秒
TO:ニムさん、カナザワさん、山之口 洋 さん
季刊幻想文学の情報ありがとうございます。
そっかー、発行が遅れているんですねー。
「ホラーウェイブ」(でしたっけ? ホラー専門雑誌)のせい?
53号のハガキがまだ残っていましたので、これから出します。
これで案内がくる……はずですね。
TO:溝口さん
『季刊幻想文学』は、ちょっと高いけど、SFから民俗学までの書誌情報が
ほとんどカバーされているので、資料として毎号揃えておくと便利ですよん。
ありがとうございます投稿者:Mad Jack 投稿日:02月05日(金)22時08分33秒
アド・バードについてお答えいただいた方々、ありがとうございます。
実は新聞の広告の売り文句を読んだ時から読みたいとは思っていたのですが、
もうそんな思いから10年以上が経とうとしているという・・・。
明日にでも書店にゴーというわけです。
星新一「声の網」 投稿者:Javaza Hat 投稿日:02月06日(土)03時08分49秒
星新一「声の網」(講談社文庫)を書店で取り寄せを頼んだところ品切れだと言われ,講談社にメールで問い合わせたところ絶版だと言われました。そこでお頼み申したいのですが,
@絶版になった理由を知っておられる方が居りましたら,ぜひともその理由(例えば,差別用語が含まれていたなど)をご教示下さい。
A他の出版社で出版されているなどの情報がありましたらご教示下さい。
と言うのも,私,塾講師をやっている者ですが,最近のガキンチョはファミコン漬けでロクに読書もせん(それどころかTVも見ない,漫画すら読まん)のが多いので,春休みにでも手軽に読める文庫版で,難しい言葉もあまり無く,しかも1章読み終わるとまた次の1章……という風にページをめくりたくなるような1冊を課題に出そうかと思っているのですが,「声の網」が打ってつけだったものですから。ヨロシク(^^
落札価が知りたかったり 投稿者:細田 投稿日:02月06日(土)16時28分50秒
紙袋で6つ分ぐらいいただきました。よくこれだけポケミス、持ってなかった、と
我ながら感心したりして。
クイーンとかクリスティとか、普通のミステリ・ファンが読んでいそうなものは、
オレ、たいてい読んでないので、そこらへんが数か月後も残っているようなら、ボ
ーナスででも買おうかな、と。
しかし、置き場所が難儀です…。
http://www2c.biglobe.ne.jp/~hosoda/
東雅男編集長投稿者:(つづき) 投稿日:02月07日(日)04時25分14秒
おひさしぶりの(つづき)です。
しかし、『季刊 幻想文学』のはなしが出るとはすごいサイトだ。
54号でてませんよねぇ。私も心配してるんですが。
たぶん東雅男編集長がバイトしすぎというのが真相だと思うんですが(^^)
私、30号以降はかなり無理してだいたい揃えたんですが、
それ以前のは雑誌それ自体が特殊であることも手伝って
古本屋でもめったに見ません。あったとしても
かなりお高くなっていて手がでません。
どこか安く(できれば纏めて)おいてあるところ知りませんか?>皆さん
それはそうと、東雅男編集長のバイトのひとつ
「ホラーウェイブ」叢書がこれ以上出ないという噂を
聴いたんですが、本当なんでしょうか?
東編集長の口車に乗って(笑)津原泰水『妖都』・高瀬美恵『ARUMA』読んだのに。
ちなみに感想は、両者とも1アイデアで、そのアイデア自身は楽しめるのですが、
ちと長すぎるというか無駄な文が多いというか(失礼!)
もう出ないんだったら、あと4・5冊読めば完全制覇か!
リストの奴隷の血が騒ぐ(瀑)
声の網 投稿者:熊倉@リスの檻 投稿日:02月07日(日)05時50分41秒
講談社文庫で品切れになってる理由はわかりません(特に理由はない気がしますが。
珍しいことじゃないです (^^;)が、他では角川文庫からも出ています。現在も入手
可能かどうかはわかりませんが。
http://www.presentech.co.jp/kumakura/
季刊幻想文学のバックナンバー 投稿者:有里 投稿日:02月07日(日)12時25分17秒
30号以前ですか、うーん、出ますかねぇ……。
もともと買うのが、「まにあ」な人たちだから、あんまり手放さない気が
するんだけど。
古書・古郡洞 http://www.tt.rim.or.jp/~sugar/
の目録で、以前何冊か見た覚えがありますが。
1冊2千円ぐらいだったかな。
元値が高いし、発行部数が同人誌並みらしいですから、
そんなもんかと……。
(うちには3号があります。って、ちょっと自慢)
http://www2r.biglobe.ne.jp/~alisato/
どうもありがとうございます 投稿者:T.Mizoguchi 投稿日:02月07日(日)18時16分02秒
溝口@『復活の日』です。
有里様>
なるほど、今後はできる限りチェックしてみます。大学生協にバックナンバーがそこそこ(といっても
たかがしれていますが。)あるので、それをチェックして面白そうなものだけ買おうかと思います。
#こうして貧乏人モード突入ですなぁ(涙)。
声の綱>
熊倉さんフォローありがとうございます。絶版になる、ということはやっぱり売れていないという
ことなのではないかと思います。考えてみたら講談社のSF系日本人作家の本はほとんど
消えているのではないかと思いますが……。
細田様>
いやはや、なるほど。見せていただきましたよ>ポケットミステリーの山
ありゃー、すごいですね(驚)。っていうか、写真に取ろうかと思ったとか。
落札価格は知りたいですねぇ。ある人なんかは一冊に万札つけた人もいるとか。
(ポケットミステリー系)。ぼくは結構なめてかかったらあまり買えなかったですが(苦笑)。
まー、フォレスターを揃えることができたのがよかったですが(NVのみ)
音楽幻想文学 投稿者:ニム 投稿日:02月07日(日)23時49分27秒
そういえば53号では音楽ネタのなかに『オルガニスト』もでていたり(矢川澄子)
(うちのネタの)古楽もでていたりで、なかなか濃かったです。
いまや音楽とブンガクは切り離せないのか?そうですよー>U-kiさん(て、よそのボードか)
http://www.mars.dti.ne.jp/~gmotaku/index.htm
声の網 Than You 投稿者:Javaza Hat 投稿日:02月08日(月)02時38分15秒
熊倉さん,「声の網」の情報提供ありがとうございます。
角川文庫で当たってみたいと思います。
講談社で絶版なら角川も怪しいかも……。
まあ,無かったら次善の策を講じざるを得ませんが,このサイトを参考にして,
少額6年ぐらいから中学生までの年齢でも,読んでいるうちにのめり込んでしまうような作品でも
捜してみます。
では,では。
from Javaza Hat
いまさら声の網 投稿者:林@名大OB-ML 投稿日:02月08日(月)12時09分52秒
声の網>
角川の98年時点の目録には掲載されていないので、新刊書店では入手が難しそうですね。
講談社も97年目録時点ですでに掲載されていないようです。星新一の「長篇」ではベスト
だと思うんだが、入手できなくなっているとは驚き。
ついでに新潮の目録なども確認しましたが、結構入手難のものが出てきています。
そうか、『ショートショート1001』の存在意義は結構あるのかもしれないな。
リーダブルな連作短篇集ということでしたら、ブラッドベリ『火星年代記』
(ハヤカワ文庫NV)とかどうでしょう?
幻想文学のバックナンバー 投稿者:okko 投稿日:02月08日(月)23時09分50秒
今日、地元の古本屋を見てきました。
30号まで十数冊あるんのですが、高いです。30号までのうち、一番古い8号が3000円、
一番新しい29号が2000円という具合でした。昔、わたしが買ったとき、1000円くらいで
それでも高いと思ったのですが、予想以上の金額になっていました。
いまさらジュブナイル 投稿者:ヒラノマドカ 投稿日:02月08日(月)23時20分36秒
私がホラーに免疫がなかっただけという気もなきにしもあらず
ですが、オットー・クーンツ『〈ナイト・シー〉の壁をぬけて』は
小学生時分に読んでいれば、先が知りたいのと怖いのとで、絶対に
本を捲る手を止められなかっただろうと思いましたです、はい。
ああ、面白かった(*'▽'*)。
うーむ 投稿者:T.Mizoguchi 投稿日:02月09日(火)09時43分13秒
溝口@『マイクロソフト裁かれる闇』です。
Javahat様&林様>
林さんのページに星新一品切れ&絶版本情報があります。考えてみたら星新一って読んだ本が
早川から出ていた『進化した猿たち』とその続編だけだったので。やっぱりショートショート
1001は買うべきなのかなぁ?
ニム様&okko様>
なるほど。内容だけ見ると結構面白そうですね。バックナンバーがそれほど高くなっていると
すると、結構まめに探さないとなさそうなので注意したいと思います。(面白そうな特集号
だけ購入するという感じで。あ、考えたら一冊だけもっていたか。)
ヒラノ様>
なるほど、これは面白そうですね。注意して今度本屋で調べてみたいと思います。
怖い怖いと思いながらページをめくるホラーの愉しみというやつですね。
ご存じでしょうか? 投稿者:破魔矢 投稿日:02月09日(火)10時05分34秒
お早うございます ^^)
やはり本持ちには丈夫な床が必須ですねぇ。(しみじみ)
ところで、今、破魔矢堂の書籍紹介頁を更新中なんですが、一つ質問です。
もしどなたかご存じでしたら教えてくださいませ。
スーザン・デクスターのアレール姫の指輪という翻訳があったと思うのですが、
あれって続刊訳されていますか?
実は原書表紙入りで紹介考えていまして・・・続きも訳されていたら止めようと思っているので
表紙が入ると見てて楽しいですよね ^^)o
http://namis.cjb.net/
幻想文学の特集 投稿者:カナザワ 投稿日:02月09日(火)11時35分04秒
とりあえず数号前のアンソロジー特集は必携ですね。
資料的価値のめちゃくちゃ高い労作です。
そのほかにも幻想建築特集とか、こちらのツボを巧みに突いてくる特集が
多いです。
ショートショート1001 投稿者:林@名大OB-ML 投稿日:02月09日(火)12時12分20秒
というわけで、具体的に何が目録落ちかを確認したわけですが(下記URL)、『ショートショート1001』
収録の短篇で、新潮ないし角川の文庫目録に掲載されていないものは、文庫未収録を謳う6作しかありま
せんでした。『ショートショート1001』は星新一のファンで、愛蔵版として手元においておきたいという
目的ならともかく、普通の人が買うべき本ではないと考えるところです。
愛蔵版としては、紙質もよく、版もゆったりと組んであるのでなかなかのものだと思います。
#ただし、あくまで愛蔵版として。
星作品を読むだけなら、古本屋を中心に文庫を漁る方が100倍効率的ではないか、と。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~ttsyhysh/diary/di9902u.html#990208
アンブラー 投稿者:宮風耕治 投稿日:02月09日(火)13時39分05秒
お久しぶりです、宮風です。
梅田紀伊国屋に先日立ち寄っていると、
アンブラー『あるスパイへの墓碑銘』が復刊されているではないですか。
創元推理から出ていたとは知りませんでした。
これを機に買い求めましたです、ハイ。
でも読む優先順位は15番目くらいなんで、なかなか読めないです。
まず、ソローキン『愛』をよまないと。
いや、ソローキンのほうが本当に上なのだろうか。
少し考えてから読もうかな。
考えている間に読んだほうがいいのだろうか。
うむぅ 投稿者:T.Mizoguchi 投稿日:02月10日(水)19時04分10秒
溝口@書物の帝国です。
某書店で500円でした>声の網(でも買っていないっす。)ブックオフの100円コーナーに
並ぶのを待ちますかね。
破魔矢さん>
続刊は訳されていないみたいですよ。デクスターでしたよね。あれ続編あったんですね。
考えてみたら教養文庫のA&Fもとん挫したシリーズが多いので痛い痛い。(結構いいフ
ァンタジーが訳されていたような気がしたんですけどねー)。
林さん>
なるほど、そうします。確かにブックオフとかにいっても結構新潮のやつが100円でころ
がっていたりして重宝します。近所になぜか星新一がたくさんある本屋があったので、そ
こで買うことにします。(ぼちぼちと)ところで林さん、カチアード結構見かけましたよ
。新宿古書センターでも見かけたし、近所の古本屋にあるし。
宮風さん>
ご無沙汰しています。書名の本はぼくは知らないので読み終えたらまたいろいろと教えて
くださいね。ソローキンは別MLで「ある意味で壊れた作家」という評価を聞いていて、
ちょっと興味があります。早く買って読みたいところです。