外国人作家(1999年度)

1999年1月
風見潤編『見えない友達34人+1』(集英社コバルト文庫)
グレッグ・ベア『蛇の魔術師』(ハヤカワ文庫FT)
コード・ウェイナー・スミス『鼠と竜のゲーム』(ハヤカワ文庫SF)
シオドア・スタージョン『コスミック・レイプ』(サンリオSF文庫)
シャリーン・マクラム『暗黒太陽の浮気娘』(ハヤカワミステリアス・プレス文庫)
スタンリー・シャピロ『J.F.ケネディを救え』(ハヤカワ文庫NV)
チャールズ・プラット『挑発』(富士見ロマン文庫)
トマス・M・ディッシュ『334』(サンリオSF文庫)
ドナルド・E・ウェストレイク『ホット・ロック』(角川文庫)
ドナルド・モフィット『創世伝説』(ハヤカワ文庫SF)
ポール・アンダースン『大魔王作戦』(ハヤカワ文庫SF)
レイ・ブラッドベリ『歌おう、感電するほどの喜びを!』(ハヤカワ文庫NV)
James P. Blaylock" Lord Kelvin's Machine " (Arkham House)
ロジャー・ゼラズニイ『影のジャック』(サンリオSF文庫)
ロジャー・ゼラズニイ『ロードマークス』(サンリオSF文庫)
R・ゼラズニイ&F・セイバーヘーゲン『コイルズ』(創元SF文庫)
1999年2月
クライヴ・バーカー『セルロイドの息子』(集英社文庫)
クライヴ・バーカー『ゴースト・モーテル』(集英社文庫)
グレゴリイ・ベンフォード『アレフの彼方』(ハヤカワ文庫SF)
グレゴリイ・ベンフォード『荒れ狂う深淵』(ハヤカワ文庫SF)
テッド・ホワイト『宝石世界へ』(ハヤカワ文庫SF)
トマス・M・ディッシュ『プリズナー』(ハヤカワ文庫SF)
ノーヴェル・W・ベイジ『炎の塔の剣士』(ハヤカワ文庫SF)
ノーヴェル・W・ベイジ『熊神の王国の剣士』(ハヤカワ文庫SF)
ミシェル・スラング編『レベッカ・ポールソンのお告げ』(文春文庫)
リン・カーター『ゾンガーと魔道師の王』(ハヤカワ文庫SF)
1999年3月
A・E・ヴァン・ヴォークト『地球最後の砦』(ハヤカワ文庫SF)
クライヴ・バーカー『マドンナ』(集英社文庫)
カービー・マッコーリー編『恐怖の心理サスペンス』(ワニ文庫)
ケイト・ウィルヘルム『杜松の時』(サンリオSF文庫)
T・J・マグレガー『繭』(創元推理文庫)
マーヴィン・ピーク『死の舞踏』(創元推理文庫)
ラングドン・ジョーンズ『レンズの眼』(サンリオSF文庫)
リン・カーター『ゾンガーと竜の都』(ハヤカワ文庫SF)
ショーン・ハトスン『スラッグス』(ハヤカワ文庫NV)
1999年4月
アレクサンデル・グリーン『黄金の鎖』(ハヤカワ文庫FT)
シンシア・スターヌ&マーティン・H・グリーンバーグ編『ノストラダムス秘録』(扶桑社ミステリー文庫)
マイクル・マッコーラム『時空監視官出動!』(ハヤカワ文庫SF)
リチャード・マシスン『奇蹟の輝き』(創元推理文庫)
1999年5月
ガイ・バート『体験のあと』(集英社)
キャシー・コージャ『虚ろな穴』(ハヤカワ文庫NV)
ジャック・ケッチャム『隣の家の少女』(扶桑社ミステリ文庫)
ジャック・ケッチャム『ロード・キル』(扶桑社ミステリ文庫)
ドナルド・E・ウェストレイク『ニューヨーク編集者物語』(扶桑社ミステリ文庫)
フリッツ・ライバー『バケツ一杯の空気』(サンリオSF文庫)
1999年6月
アレクサンドル・グリーン『深紅の帆』(フレア文庫)
クラーク・ダールトン『流刑の惑星』(ハヤカワ文庫SF)
ジャック・ウィリアムスン『プロジェクト・ライフライン』(ハヤカワ文庫SF)
スチュアート・デイヴィッド・シフ編『マッド・サイエンティスト』(創元SF文庫)
マイク・レズニック『キリンヤガ』(ハヤカワ文庫SF)
1999年7月
エドガー・ライズ・バローズ『失われた大陸』
エドモンド・ハミルトン『フェッセンデンの宇宙』(ハヤカワ・SF・シリーズ)
キース・ローマー『時の罠』(ハヤカワ文庫SF)
ジャック・ウィリアムスン『パンドラ効果』(ハヤカワ文庫SF)
ジャック・ケッチャム『老人と犬』(扶桑社ミステリ文庫)
ジャック・ヴァンス『竜を駆る種族』(ハヤカワ文庫SF)
ジョン・ブラナー『テラの秘密調査官』(ハヤカワ文庫SF)
T・M・ライト『マンハッタンゴースト・ストーリー』(集英社文庫)
P・J・ファーマー他『タイムトラベラー』(新潮文庫)
ベリャーエフ『第十番惑星』(角川文庫)
1999年8月
アイザック・アシモフ編『ショート・ショート秀作選1』(集英社コバルト文庫)
アイザック・アシモフ編『ショート・ショート秀作選2』(集英社コバルト文庫)
アイザック・アシモフ編『世界SF大賞傑作選2』(講談社文庫)
Paul Cook "The Engines of Dawn"(RoC)
イアン・バンクス『蜂工場』(集英社文庫)
ダン・シモンズ『夜の子供たち』(角川文庫)
C・G・フィニー『ラーオ博士のサーカス』(ちくま文庫)
L・スプレイグ・デイ・キャンプ『闇よ落ちるなかれ』(ハヤカワ文庫SF)
ラングトン・ジョーンズ編『新しいSF』(サンリオSF文庫)
ロバート・F・ヤング『ジョナサンと宇宙クジラ』(ハヤカワ文庫SF)
1999年9月
H・R・ウェイクフィールド他『怪談の悦び』(創元推理文庫)
ジャック・ヴァンス『大いなる惑星』(ハヤカワ文庫SF)
ディヴィッド・グリンネル『百万年後の世界』(ハヤカワ文庫SF)
L&N・ゴールドストーン『古書店めぐりは夫婦で』(ハヤカワ文庫NV)
ロバート・E・ハワード『魔境惑星アルムリック』(ハヤカワ文庫SF)
ロバート・シェクリー『ロボット文明』(創元推理文庫SF)
1999年10月
グレック・イーガン『宇宙消失』(創元推理文庫SF)
マイク・レズニック『サンティアゴ』(創元推理文庫SF・上下)
1999年11月
浅倉久志編訳『ふしぎの国のレストラン』(徳間書店)
キット・クレイグ『過去が追いかけてくる』(扶桑社文庫)
ロバート・シェクリー『残酷な方程式』(創元SF文庫)
1999年12月
William Kotzwinkle" Dr. Rat "(MARLOWE&COMPANY)
トム・デミジョン『黒いアリス』(角川文庫)
バーナード・フイッシュマン『自転車で月に行った男』(ハヤカワ文庫FT)
レイ・ブラットベリ他『贈り物』(角川文庫)
ホープ・マーリーズ『霧の都』(ハヤカワ文庫FT)